日本農薬学会 Pesticide Science Society of Japan

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[ お知らせメール No.155 ]   2013年 9月 6日 配信

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日本農薬学会お知らせメール No. 155  2013. 9. 6
1. 第31回農薬環境科学研究会開催案内
2.農学会シンポジウム
3. 学会HPの新着情報
4. 各種リマインダ
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本農薬学会会員
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時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

平素は日本農薬学会の活動にご協力賜り、厚く御礼申し上げます。

1. 第31回農薬環境科学研究会開催案内

既に日本農薬学会ホームページにてご案内のとおり、第31回農薬環境科学研究会を、11月22日〜23日に滋賀県米原市にて開催いたします。今回のテーマは「農薬の環境負荷軽減をめざした取り組みと展望」です。農薬の環境動態に関わる知見を踏まえつつ、技術的、経営経済的及び行政制度的側面から、農薬の環境負荷削減の取り組みと、私たちが今後目指すべき方向のヒントとなる話題を講演者の方々にご提供いただき、皆様との議論を通じて、知識と理解を深めたいと考えています。本年も是非多数の皆様にご参加いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

開催案内および参加申込方法は下記のサイトに掲載されていますので、ご確認ください。

http://pssj2.jp/committee/kankyo/kanky31.html


申込み期限は10月31日(木)となっていますが、お早めに手続きをしていただければ幸甚に存じます。

また、前回に引き続き今回も、学生を含む若手研究者を対象としたポスター発表の時間を設けております。今回のテーマに限らず、農薬の環境科学に関する幅広い研究を対象としていますので、若手の皆様の多数のご応募をお待ちしています。ポスター発表の応募用紙は上記Webサイトよりダウンロードできます。

エクスカーションでは醒井養鱒場等の見学を予定しています。マス類の生態や養殖技術等を学ぶとともに、ビワマス料理と秋深まる渓谷の紅葉を楽しんでいただければと考えています。こちらにも是非ご参加ください。


お近くの関係者の皆様にもご案内頂ければ幸いです。


以上、ご案内申し上げます。

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開催幹事一同(順不同)

須戸 幹(滋賀県立大)

川嵜悦子(株式会社日吉)

藤澤卓生(住友化学株式会社)

加藤康之(石原産業株式会社)

2.農学会シンポジウム

平成25年度日本農学会シンポジウム
「農学イノベーション−新しいビジネスモデルと食・農・環境における技術革新−」
日時:平成25年10月5日(土) 午前10時より (9時30分開場)
会場:東京大学弥生講堂・一条ホール
参加費:無料(先着300 名)
講演要旨:別売(500円/1部)
URL:http://www.ajass.jp/symposium.html

3. 学会HPの新着情報
2013. 8.27 Journal of Pesticide Science Vol.38 No.3(英文目次)のデータ
        を掲載しました。
2013. 8.22 日本農薬学会誌38巻2号(和文目次)のデータを掲載しました。
2013. 8.21 会員専用・その他連絡に 「植物病理学会誌 Journal of General
        Plant Pathologyの100周年記念レビューの無料公開」を掲載しました。
2013. 8.21 ニュースレター(2013年3号)を公開しました。閲覧には会員番号と
        パスワードが必要です。

4. 各種リマインダ
第33回農薬製剤・施用法研究会 (9.12- 9.13)

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■ 「お知らせメール」に関するお問い合わせはこちら
nouyaku@mocha.ocn.ne.jp

日本農薬学会 http://pssj2.jp/

    

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