日本農薬学会 Pesticide Science Society of Japan
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日本農薬学会第38回大会のご案内

(2012年10月29日掲載)(2013年 2月25日更新)

 日本農薬学会第38回大会を平成25年3月14日(木)から3月16日(土)の3日間にわたって筑波大学において開催致します。会員およびご関心の皆様におかれましては、奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
 一般講演充実のため、学術小集会などの発表で評価されたご研究についても本大会での発表をお願いいたします。植物防疫関係2学会(日本植物病理学会・日本応用動物昆虫学会)の会員(学生会員を含む)の方も本学会会員扱いで参加・発表していただくことができますので、お近くに関係学会員の方がおられましたらお誘いください。非会員の方の参加も歓迎いたします。
 なお、本大会は筑波大学開学40+101周年記念事業の一つとして筑波大学の協力の下実施されます。


※事前参加登録をお済ませの方へ:
 必ず「大会参加証引換券」をご持参していただだき,事前登録者受付にて受付をしていただきますようおねがいします。本引換券の発行方法は次の通りです。
    (1) トップツアーの大会HPにアクセスする(https://conv.toptour.co.jp/shop/evt/pssj38/useticket.aspx
    (2) ログインする
    (3) 「大会参加証引換券発行」のボタンをクリックする
    (4) 「印刷」のボタンを押し,表示される引換券を印刷する
 当日登録参加の方は、当日受付へお出で下さ い。皆様のご参加をお待ち申し上げます。

    第38回日本農薬学会大会組織委員会 委員長 松本 宏


 新着情報
   ( 3/21) : 総会資料(PDF)
   ( 2/25) : 評議員会、編集委員会(3/13)日程
   ( 2/22) : 一般講演プログラム(更新)
   ( 2/ 6) : 一般講演プログラム(更新)
   ( 1/30) : 一般講演プログラム(更新)
   ( 1/23) : 一般講演プログラム
   ( 1/22) : 大会日程受賞者講演・特別講演シンポジウムランチョンセミナー・展示会
         一般講演についてのお願い会場案内一般講演座長一覧
   ( 1/16) : ランチョンセミナー、一般講演についてのお願い
   (12/11) : シンポジウムの案内を更新


 ※ 一般講演申込 は 1月10日(木)正午 で締め切りました。
 ※ 事前参加登録 は 2月8日(金) で締め切りました。


 

 I. 開催場所  V. 一般講演申込  IX. 宿泊、交通、食事について
 II. 会期および日程  VI. 講演要旨原稿の作成について  X. 連絡先
 III. 特別講演およびシンポジウム  VII. 一般講演についてのお願い  
 IV. ランチョンセミナー  VIII. 参加登録  



I. 開催場所

   会場案内 (PDF)

  ○ 総会、学会賞授与式、受賞講演、」特別講演 : 筑波大学・大学会館ホール
       「つくばセンター」(つくばエキスプレス「つくば駅」地上部) 6番バスのりばから,
       関東鉄道バス 「筑波大学循環右まわり」 または 「筑波大学中央」行 で,
       「大学会館前」下車(所要8分、徒歩1分)
            (キャンパスマップ (南地区)

  ○ 懇親会・受賞祝賀会 : 第2エリア食堂
       「つくばセンター」 6番バスのりばから,
       関東鉄道バス 「筑波大学循環左まわり」 または 「筑波大学中央」行で,
       「筑波大学中央」下車(所要12分、徒歩7分)
            (キャンパスマップ (南地区)

  ○ 一般講演、シンポジウム、ランチョンセミナー、展示 : 筑波大学・第3エリアA棟
       「つくばセンター」 6番バスのりばから,
       関東鉄道バス 「筑波大学循環右まわり」 または 「筑波大学中央」行で,
       「第3エリア前」下車(所要10分、徒歩3分),または 「筑波大学中央」下車(所要12分、徒歩5分)
            (キャンパスマップ (中地区)


  上記路線のバス時刻表は こちら(PDF) からダウンロードできます。

  ※ お車でお越しの場合は、第3エリア北側の駐車場(第3エリア駐車場)(会場案内を参照)をご利用ください。 ゲートがオープンになっています。


   筑波大学  〒305-8577 茨城県つくば市天王台1-1-1 (TEL 029-853-2111(代表))



II.会期および日程

   大会スケジュール (PDF)
    平成25年3月14日(木)~3月16日(土)  
平成25年 午前 午後 会場
 3月14日(木) 総会、授与式   受賞講演、特別講演 筑波大学・大学会館
懇親会・受賞祝賀会 筑波大学第2エリア食堂
3月15日(金) 一般講演 ランチョン
セミナー
一般講演、シンポジウム1 筑波大学第3エリア講義室
3月16日(土) 一般講演、シンポジウム2 ランチョン
セミナー
一般講演、シンポジウム3 筑波大学第3エリア講義室

   ※評議員会および編集委員会は、3月13日(水)に 筑波大学総合A棟 で開催いたします。
    ○平成24年度第5回常任評議員会
       12:00~14:00 筑波大学総合研究棟 A107 プレゼンルーム
    ○第39回編集委員会
       14:15~15:45 筑波大学総合研究棟 A111 ゼミ室
    ○第39回評議員会
       16:00~17:30 筑波大学総合研究棟 A110 公開講義室



III. 特別講演およびシンポジウム

   受賞者講演・特別講演 (PDF)  シンポジウム (PDF)

 (1) 特別講演
  1.「遺伝子組換え植物の開発利用の現状と今後」
      筑波大学 遺伝子実験センター  江面 浩 氏
                  座長: 戒能洋一 (筑波大学)
  2.「作物のストレス耐性機構解明研究へのプロテオミクス技術の利用」
      農研機構・作物研究所  小松節子 氏
                  座長: 松本 宏 (筑波大学)

 (2) シンポジウム
  1.「農薬の抵抗性研究の最前線」
           オーガナイザー:  石井英夫 (農業環境技術研究所)
                        塩月孝博 (農生物資源研究所)
                        與語靖洋 (農業環境技術研究所):組織委員会委員
    1) カイコを利用したBT剤抵抗性遺伝子の同定
         (農業生物資源研究所 宮本和久)
    2) イネウンカ類の薬剤抵抗性問題と防除対策
         (九州沖縄農業研究センター 松村正哉)
    3) 新規殺菌剤ベンジルカーバメート系QoI剤ピリベンカルブの特性と普及方針
         (クミアイ化学工業株式会社 貴田健一)
    4) 薬剤耐性菌研究の最新動向と対策強化に向けて
         (農業環境技術研究所 石井英夫)
    5) 水田雑草における除草剤抵抗性の出現とその生態
         (中央農業総合研究センター 内野 彰)
    6) 除草剤抵抗性を獲得した麦作雑草スズメノテッポウの総合防除技術
         ((公財)日本植物調節剤研究協会 山口晃、九州・沖縄農研センター 大段秀記)


  2.「農薬製剤・施用法の歩みと今後の展望」   (農薬製剤施用法研究会 共催)
           オーガナイザー:  大河内武夫 (三井化学アグロ(株))
    1) 農薬製剤の基礎と今後の展望
         (製剤技研 辻 孝三)
    2) 農薬製剤・施用法の歩みと今後の展望
         (クミアイ化学工業株式会社 製剤技術研究所 藤田茂樹)
    3) 我が国における農薬散布機について
         ((独)農研機構・生物系特定産業技術研究支援センター 宮原佳彦)
    4) 航空(有人ヘリ)防除及び無人ヘリ防除の歩みと今後の展望
         ((一社)農林水産航空協会 芳賀俊郎)


  3. 「サイエンス・コミュニケーション-分かりやすい情報発信の技術―」  
           オーガナイザー:  塩月孝博 (農業生物資源研究所)
    1) 農薬レギュラトリーサイエンス研究会の活動からコミュニケーションを考える
         星野 敏明 氏 (日本農薬学会 農薬レギュラトリーサイエンス研究会 委員長)
    2) 遺伝子組換え技術などの理解増進のための体験型コミュニケーション
         田部井 豊 氏 (農業生物資源研究所 遺伝子組換え研究推進室 室長)
    3) 消費者の求める、消費者に役立つリスクコミュニケーションとは
         松永 和紀 氏 (サイエンスライター)
    4) 「無添加、無農薬、非組換え」表示から考える
         佐々 義子 氏 (NPO法人 くらしとバイオプラザ21 主席研究員)



IV. ランチョンセミナー

   ランチョンセミナー・展示会 (PDF)

  ・ 3月15日(金) B会場(筑波大学・第3エリアA棟 402室)   12:15-13:15 
      米国 LANDIS INTERNATIONAL, INC. 【世話役 (株)エルエスピー】
     演者: Lisa Setliff (Director Regulatory Affairs, LANDIS INTERNATIONAL, INC., USA)
     演題: "Regulatory Challenges with the US EPA:Environmental Fate and Effects Division"
     
  ・ 3月15日(金) D会場(筑波大学・第3エリアA棟 202室)   12:15-13:15 
      日本チャールス・リバー株式会社
     演者: David Macpherson (Head of Chemistry and Field Trials, Charles River Preclinical Services, Edinburgh) B.V.
     演題: "Livestock metabolism - Using Technology and Scientific Expertise to Achieve Regulatory Acceptance"
     
  ・ 3月16日(土) B会場(筑波大学・第3エリアA棟 402室)   12:15-13:15 
      米国 PTRL West
     演者: Luis Ruzo, Janine Marin and David Dohn(PTRL West, USA)
     演題: "Approaches to Livestock Metabolism and Feeding Studies"

  ・ 3月16日(土) D会場(筑波大学・第3エリアA棟 202室)   12:15-13:15 
      WIL Research Europe 【世話役 WIL Research Japan (株)】
     演者: Iris van de Gevel (MSc, ERT, Regulatory Affairs Manager, WIL Research Europe)
     演題: "New European Data Requirements and Comparison with US and Japan"


  ※各ランチョンセミナーは、100名まで弁当が無料で提供されます。弁当付きの100名分のチケットは、各セミナー当日の朝 8:30 から受付付近で配布いたします.。奮ってご参加ください。



V. 一般講演申込

   ※ 申込みは 1月10日(木) で締め切りました。

 一般講演申込は、本学会会員(および植物防疫関係2学会(日本植物病理学会・日本応用動物昆虫学会)の会員)で平成25年度分会費納入者に限ります。受付は全てWeb上で行い、平成24年12月3日(月)より開始します。一般講演を申し込まれる場合は、1演題ごとに代表者が次の(1)~(3)を行ってください。

 (1)平成25年1月10日(木)正午までに トップツアー(株)による 事前参加登録ページ(https://conv.toptour.co.jp/shop/evt/pssj38/) から、「VIII.参加登録」の項に従って事前参加登録を行ってください。事前参加登録をされませんと、一般講演の申込はできません。一般講演を行わない参加者の方も、事前登録を行ってください。

 (2)一般講演申込の受付は平成24年12月3日(月)からWeb上で開始いたします。(1)の参加登録手続き後に、トップツアー(株)による 事前参加登録ページ にログインし、マイページ左側メニューの 「一般講演申込」※ から手続きを行ってください。(一般講演申込締切:平成25年1月10日(木)正午

 (3)(2)の一般講演申込手続き後に、一般講演要旨原稿フォーマット (Word) をダウンロードし、講演要旨原稿を作成してください。トップツアー(株)による 事前参加登録ページ にログインし、[一般講演申込」の アップロードボタン から講演要旨を提出してください。(要旨提出締切: 平成25年1月21日(月)) 詳しくは、「VI. 講演要旨原稿の作成について」の項をご覧ください。


   一般講演要旨フォーマット(WORD) と 要旨記入見本(PDF) は、こちらからもダウンロードしていただけます。
      要旨フォーマット(WORD)    要旨記入見本(WORD)


 ※一般講演申込の入力内容について
 一般講演申込においては、①演題名、②発表者氏名(連名の場合は全員、発表者本人には○をつける)、③所属・連絡先・電子メールアドレス、④分類(分類表ⅠおよびⅡから選択)、⑤代表者の会員番号をそれぞれご入力ください。締切日を過ぎますと、これらの内容は変更できません。

  分類Ⅰ   分類Ⅱ
 A 分子設計  1 殺菌剤
 B 天然物化学  2 殺虫剤
 C 合成プロセス、グリーンケミストリー  3 除草剤
 D 作用機構、抵抗性  4 植物生長調節剤
 E 生物活性、検定法  5 防疫薬
 F 代謝、分解、動態  6 生物農薬
 G 製剤、施用法  7 環境化学物質
 H 残留、分析法  8 その他(簡単な内容をお書きください)
 I 環境科学、生態影響  
 J 毒性  
 K 遺伝子科学  
 L レギュラトリーサイエンス  
 M その他(簡単な内容をお書きください)  

 ④の分類はプログラム編成のために使用致します。分類表ⅠとⅡを組み合わせた記号で希望分野をご記入ください(記入例:第1希望 B-1、第2希望 E-5)。
 ⑤の会員番号は、学会誌が送付された封筒の氏名欄右下に記された6桁の数字です。不明の場合は、農薬学会事務局(Tel: 03-5980-0281, Fax: 03-5980-0282)にお問い合わせください。日本植物病理学会および日本応用動物昆虫学会の会員の方は事前参加登録ページの指示に従ってください。



VI. 講演要旨原稿の作成について


 講演要旨原稿は紙媒体を使いません。一般講演要旨原稿フォーマットに上書きすることにより要旨原稿を作成し、WordファイルおよびそれをPDF化したファイルとして、トップツアー(株)による 事前参加登録ページ(https://conv.toptour.co.jp/shop/evt/pssj38/) からアップロードすることにより提出してください。要旨提出締切は平成25年1月21日(月)です。

(1) 要旨原稿はMicrosoft Word for Win もしくは Microsoft Word for Macにて、一般講演要旨原稿フォーマットに上書きして作成してください。図表を挿入しても差し支えありません。なお、1演題は用紙1枚に限ります。要旨原稿作成にあたっては、要旨記入例を参照ください。
(2) 原稿はそのまま大会事務局でA4版にプリントアウトし、オフセット印刷します。原則として手書き原稿は受付ません。フォントは「MSP明朝」をお奨めします。
(3) 演題および氏名(所属・略称)を最上部に書いてください。発表者が連名の場合には、講演者の前に○印を付けてください。
(4) 要旨本文は、目的、方法、結果および考察に分けて具体的に書いてください。特に、結果および考察については、その内容を把握できるようにしてください。数字やアルファベットは原則として半角文字を使ってください。なお、本文の下部には脚注として、演題および氏名(所属)を英文で付記してください。
(5) 書式 ( 一般講演要旨原稿フォーマットおよび要旨記入例を参照)
a. A4版要旨の上下25 mm、左右20 mmを取った枠内に、演題、氏名(所属)、要旨本文および脚注を、それぞれを改行してこの順に書いてください。
b. 枠内の上部36行以内には、演題、氏名(所属)、要旨本文を1行35文字で書いてください。枠内の最下部から30mmまでの脚注域内に、英文による演題と氏名(所属)を書き込んでください。
c. 演題は左から全角で5文字分下げて太字で書いてください。氏名(所属)は全角で3文字分を下げて書き込んでください。
(6) 英文要旨の場合も、枠内に10ピッチ相当でプリントできるようにしてください。フォントは 「Times New Roman」 をお奨めします。
(7) 要旨原稿ファイルは、WordファイルおよびそれをPDF化したファイルの両方で提出していただきます。ファイル名はそれぞれ(氏名の半角英小文字.doc)、(氏名の半角英小文字.pdf)としてください(筑波太郎の場合は、tsukubatarou.doc と tsukubatarou.pdf となります)。
平成25年1月21日(月)までに、トップツアー(株)による 事前参加登録ページ からアップロードすることにより提出してください。アップロードする前には、WordファイルとPDFファイルの内容が同じかどうか確認を行ってください。
アップロードできるのは一度に1つのファイルのみです。WordファイルとPDFファイルを一つずつ順番にアップロードして、2つのファイルがアップされていることをご確認下さい。



VII. 一般講演についてのお願い

   プログラム (PDF)  一般講演についてのお願い (PDF)

 講演はすべて、Power Pointで作成されたファイルを液晶プロジェクターで投影して行います。講演時にトラブルが起きないように、下記の注意点を参考にしてファイルの作成と受付を行ってください。
 使用するノートパソコン(OS:Windows 7)には、Microsoft Power Point 2010 for Windowsがインストールされています。 演台上のPCは、補助者はつきますが、原則として演者の方ご自身で操作していただきます。

ファイル作成の注意点
(1) 発表1題につき1つのファイルを作成し、ファイル名は講演番号_講演者名(半角英数のみ使用).ppt としてください。
    例: A101_Tsukuba.ppt
(2) 全スライドの右上に講演番号を表示してください。
     
(3) 講演時間は1題15分(講演12分、討論3分)です。12分の発表時間に適したスライドの枚数にしてください。また、遠距離からも十分見えるよう、文字のサイズやフォントの選択に留意してください。
(4) スライド中に使用するフォントは、文字化けを防ぐために機種依存文字(①、㈱など)の使用は、極力避けてください。
(5) 動画等を含む大容量のファイルはトラブルの原因になりますので、極力避けてください。やむを得ない場合は、ファイルを可能な限り圧縮してください。
(6) 作成されたファイルはWindows搭載PCでスムーズにスライドショーができることを確認してください。特にMacintoshをご使用の方は、ファイルをお持ちいただく前に、Windows搭載PCで動作確認を各自お願いいたします。特にフォントずれや文字化け、オブジェクトの非認識等にご注意ください。

データ受付の流れ
 ※発表ファイルの受付は、可能な限り総会当日(一般講演前日)に済ませてください。やむを得ず講演当日になる場合、午前の講演は8:30(16日午前の講演は8:15)まで、また、午後の講演は12:45までに発表ファイルを「発表ファイル受付」にご持参ください。発表直前の受付はご遠慮ください。
(1) 発表用ファイルはUSBメモリーに保存してお持ちください。
(2) 総会会場の受付付近に設置した「発表ファイル受付」にて、ウィルスチェックを行なった後、各講演会場用PCに発表ファイルをコピーしていただき、スライド動作に問題がないかどうかを確認してください。
(3) 万が一のトラブルに備え、発表用ファイルの入ったUSBメモリーは、発表時にご持参ください。
(4) 大会終了後は、講演会場用PCにコピーされた発表ファイルは組織委員立会いの下、確実に削除いたします。



VIII. 参加登録

   

事前登録は平成23年2月8日(金)で締め切りました。今後は、すべて当日受付とさせていただきます。大会会場にてお支払いください。

 会員種別   参加費       備 考
 大会参加費(講演要旨集1部の代金を含む)
   正会員   7,000円  当日受付でお支払い下さい。
   学生会員   3,000円  当日受付でお支払い下さい。
   非会員   10,000円  当日受付でお支払い下さい。
 講演要旨集のみ   3,000円  送料込み(大会終了後発送します)
 懇親会費
   正会員・非会員   5,000円  当日受付でお支払い下さい。
   学生会員   2,000円  当日受付でお支払い下さい。
       ※植物防疫関係2学会(日本植物病理学会・日本応用動物昆虫学会)の会員は本学会会員と同じ参加費です。

大会参加登録費用に相当する領収書(参加費・懇親会費)は、その内容を記載した当日受付でお渡しする参加証をもってかえさせていただきます。
事前参加登録し,参加費をお支払いいただいた方は、事前参加登録ページの大会参加証引換券発行ページから大会参加証引換券を印刷することができます。その引換券を印刷して、学会当日、大会受付へ提出ください。参加証を引き替えにお渡しいたします。



IX. 宿泊、交通、食事について

 トップツアー(株)による 事前参加登録ページ から、つくば市内および近隣のホテルの宿泊を予約できるようにいたしましたので、ご利用ください。
 会期中の昼食は学内の食堂が利用できます。また、ご参加いただく皆様の駐車場を用意する予定です。



X. 連絡先


  〒305-8572 つくば市天王台1-1-1
    筑波大学生命環境系応用生物化学分野 
    日本農薬学会 第38回大会実行委員会事務局
      担当: 松本 宏
      TEL:029-853-6417



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