日本農薬学会

日本農薬学会第44回大会の御案内

日本農薬学会第 44 回大会を平成 31 年 3 月 11 日(月)から 3 月 13 日(水)までの 3 日間にわたって愛知県名古屋市の名城大学(天白キャンパス)にて開催いたします。 本会会員ならびにご関心をお持ちの皆様には、奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。 植物防疫関係 2 学会(日本植物病理学会、日本応用動物昆虫学会)および日本雑草学会と植物化学調節学会の正会員・学生会員の方は、例年通り、本学会会員扱いと なりますので、お近くの学会員の方にも参加・発表をお誘いいただければ幸いです。 また、非会員の方のご参加も歓迎いたします。大会関係の記事は、PSSJ News Letter にてご案内致しますが、 詳細は、大会ホームページで随時お知らせいたしますので、ご確認下さい。

新着情報
2019.2.01:大会プログラムを掲載しました
2018.11.26:「特別講演」と「シンポジウム」の演題を掲載しました
2018.7.30:44回大会案内を掲載しました

I.開催場所

名城大学 天白キャンパス 共通講義棟南

新幹線ご利用の場合は,JR・地下鉄「名古屋駅」から地下鉄東山線で「伏見駅」乗り換え,地下鉄鶴舞線で「塩釜口駅」下車(所要時間約30分).塩釜口駅から大学まで徒歩約15分.


中部国際空港をご利用の場合は,名鉄「中部国際空港駅」から名鉄常滑線・空港線で「金山駅」乗り換え,地下鉄名城線で「上前津」乗り換え,地下鉄鶴舞線で「塩釜口」下車(所要時間約1時間20分).塩釜口駅から大学まで徒歩約15分.


小牧空港をご利用の場合は,「小牧空港」から空港バスで「名古屋」下車,地下鉄「名古屋駅」から地下鉄東山線で「伏見駅」乗り換え,地下鉄鶴舞線で「塩釜口駅」下車(所要時間約1時間10分).塩釜口駅から大学まで徒歩約15分.

II.会期および日程

日本農薬学会第44回大会プログラム

2019年3月11日(月)~13日(水)

月・日 午前 午後 会場
3月11日(月) 総会
授賞式
受賞講演
ランチョンセミナー 受賞講演
特別講演
懇親会・受賞祝賀会
名城大学天白キャンパス
3月12日(火) 一般講演 ランチョンセミナー 一般講演 名城大学天白キャンパス
3月13日(水) 一般講演
シンポジウム
ランチョンセミナー シンポジウム 名城大学天白キャンパス

常任評議員会、評議員会および編集委員会は、3 月 10 日(日)に名城大学天白キャンパスで開催します。詳細については別途ご案内します。

学生優秀発表表彰式: 3月13日(水)昼(ランチョンセミナーの前)

重要な締め切り日

平成30年12月1日(土)に申し込みを開始いたします

  • 一般講演申込締め切り:平成31年1月10日(木) 申込は締め切りました
  • -->事前参加・懇親会登録締め切り:平成31年2月1日(金) 申込は締め切りました

    III.特別講演およびシンポジウム

    1.特別講演

    (1)「100グラムスケールでの製造供給を可能にした農業「鍵」天然物合成」
       菅 敏幸(静岡県立大学・教授)
    (2)「植物の香り化合物による生存戦略」
       松井 健二(山口大学・教授)

    2.シンポジウム

    (1)「形を見る、形から学ぶ」
    (農薬バイオサイエンス研究会との共催)

    平成31年3月13日(水)9:00–12:00
    オーガナイザー:野下浩二,村野宏達
    「量子プローブを用いたタンパク質内部運動計測と電子顕微鏡構造解析の融合をめざして」
     三尾 和弘(産業技術総合研究所創薬分子プロファイリング研究センター)

    「質量顕微鏡による農薬分布可視化」
     新間 秀一(大阪大学大学院工学研究科)

    「RNAi法で探る非モデル昆虫の形作りの仕組み」
     新美 輝幸(自然科学研究機構基礎生物学研究所)

    「新規植物ペプチドホルモンの探索と機能解明」
     松林嘉克(名古屋大学大学院理学研究科)



    (2)「東海地方の主要作物とその病害虫防除」

    平成31年3月13日(水)13:45–16:45
    オーガナイザー:天野昭子,大竹敏也,永井雄太郎
    「シソのサビダニが引き起こすオオバのモザイク病及びさび症の防除体系」
     市川耕治(愛知県農業総合試験場 病害虫研究室)

    「三重県内のチャノコカクモンハマキにおける薬剤抵抗性の発達状況と防除指導について」
     田中千晴(三重県農業研究所 茶業研究課)

    「果菜類における農薬耐性菌問題と防除対策」
     渡辺秀樹(岐阜県農業技術センター 病理昆虫部)

    「作物群についての分類と考え方について」
     高橋基子(農林水産省 消費・安全局農産安全管理課農薬対策室)

    総合討論(進行:天野昭子(岐阜県農業技術センター))

    IV.ランチョンセミナー

    本年は,3月11日(月)「総会および日本農薬学会賞授賞式」の日にもランチョンセミナーを企画しています。
    各ランチョンセミナーでは,弁当が定員(70名または50名)まで無料で提供されます.チケットは,各セミナー当日の朝8:30から受付付近で配布します.

  • 3月11日(月)11:45–12:45
    キシダ化学株式会社(定員70名)
    「含フッ素キシダ化学オリジナルビルディングブロックを用いる19 F NMR によるフラグメントスクリーニング手法の実例」
    加藤悦子(農研機構 高度解析センター 生体分子解析チーム, 名古屋大学大学院・生命農学研究科)

    ERM [世話役:イー・アール・エム日本株式会社](定員70名)
    「Technical Requirements for the EU Pesticide Dossier 2009-2019 – Changes and Their Impacts」
    Rebecca Graham(ERM)

  • 3月12日(火)12:00–13:00
    技術士試験対策セミナー(定員50名)
    「公的研究機関における技術士の役割」
    神頭武嗣(兵庫県農林水産技術総合センター)

    日本チャールス・リバー株式会社(定員70名)
     「Rat ADME in Agrochemical Development – Maximising and Optimising the Data Produced」
     David Macpherson (Charles River Laboratories Edinburgh Ltd.)

    エンヴィーゴ(株)(定員70名)
    「Screening Programme of New a.i. Registration in US and EU」
    David Shaw, Gary Dean(Envigo)

    農薬工業会(定員70名)
    「食料生産における農薬のイノベーション」
    廣岡卓(農薬工業会)

  • 3月13日(水)12:30–13:30
    Pharmaron UK/ビオブリッジ株式会社(定員70名)
    「High Resolution Mass Spectrometry: Current Practices for Metabolite Identification」
    Ray Cooke, Michael Swift (Pharmaron UK)

    ダウアグロサイエンス日本株式会社(定員70名)
    「Novel Insecticide PyraxaltTM: Mesoionics Chemistry, Mode of Action, Cross Resistance, Features」
    ○Xue Sylvia Hui, Gurulingappa Pampapathy, Oue Megu, Siebert Melissa(Corteva AgriscienceTM, Agriculture Division of DowDuPontTM

    「新規殺虫剤ピラキサルトTMの生物活性について」
    ○阿部新太郎,彌富丈一郎,宮﨑仁実(全国農業協同組合連合会 営農・技術センター)

    LANDIS INTERNATIONAL INC. / 株式会社エルエスピー、ランディス日本代理店(定員70名)
    「Next Steps after an EPA Federal Registration Including Problems with CA, FL, AZ and NY and Label Expansion with IR-4」
    Lisa Ayn Setliff, Kevin J. Sweeney (LANDIS International, Inc., USA)

    V.一般講演申込

    一般講演要旨提出は,本学会会員(および冒頭で記載した4学会の会員)で平成31年度分会費納入者に限ります.受付は全てWeb上で行い, 平成30年12月1日(土)より開始します.一般講演を申し込まれる場合は,1演題ごとに発表代表者が次の1~3を行ってください.

    1. 東武トップツアーズ(株)の 事前参加登録ページ (https://conv.toptour.co.jp/shop/evt/pssj44) にログインし、 「VIII.参加登録」の項に従って、事前参加登録を行ってください。 事前参加登録をされませんと、一般講演の申込はできません。一般講演を行わない参加者の方も,必ず事前登録を行ってください。
    2. 一般講演申込の受付は平成30年12月1日(土)からWeb上で開始いたします.1.の参加登録手続き後に,東武トップツアーズ(株)の事前参加登録ページにログインし, マイページ左側メニューの「各種講演申込」から手続きを行ってください.一般講演申込締め切り:(平成31年1月10日(木)平成31年1月21日(月)まで延長しました.)
    3. 2.の一般講演申込手続き後に,「VI. 講演要旨原稿の作成について」の項をご参照の上,講演要旨原稿を作成してください. 講演要旨原稿は東武トップツアーズ(株)の事前参加登録ページにログインし,「各種講演申込」でアップロードすることによって提出してください. (要旨提出締め切り:平成31年1月10日(木) 平成31年1月21日(月)まで延長しました.)詳しくは,「VI. 講演要旨原稿の作成について」の項をご覧ください.

    ※学生表彰について
    学生会員を対象に、優れた発表を表彰(表彰式:3月13日(水)昼(ランチョンセミナーの前))する予定です。学生会員の皆様からの積極的な講演申込もお待ちしています。

    ※一般講演申込の入力内容について

    一般講演申込においては、
    ① 演題名
    ② 発表者氏名(連名の場合は共同発表者全員を号登録ください.また,発表者区分の項目で,発表代表者または共同発表者の別を明らかにしてください)
    ③ 所属・連絡先・電子メールアドレス
    ④ 分類(下の分類表I、およびIIから選択、記入例:第1希望B–1、第2希望E–5)
    ⑤ 代表者の会員番号
    をそれぞれご入力ください。
    ※期限を過ぎると、これらの内容は変更できません。


    ④の分類は、プログラム編成のために使用します。下記の分類表IとIIを組み合わせた記号で希望分野をご記入ください。

    ⑤の会員番号は、学会誌が送付された封筒の氏名欄右下に記された6桁の数字です。会員用「お知らせメール」にも記載されています。 不明の場合は、日本農薬学会事務局(Tel: 03–5980–0281)にお問合せください。


    分類I 分類II
    A 分子設計 1 殺虫剤
    B 天然物化学 2 殺菌剤
    C 合成プロセス、グリーンケミストリー 3 除草剤
    D 作用機構、抵抗性 4 植物生長調節剤
    E 生物活性、検定法 5 防疫薬
    F 代謝、分解、動態 6 生物農薬
    G 製剤、施用法 7 環境化学物質
    H 残留、分析法 8 その他(簡単な内容をご記入ください)
    I 環境科学、生態影響  
    J 毒性  
    K 遺伝子科学  
    L レギュラトリーサイエンス  
    M その他(簡単な内容をご記入ください)  

    VI.講演要旨原稿の作成について

    講演要旨原稿は紙媒体を使いません。『一般講演要旨原稿テンプレート』を大会ホームページからダウンロードし、上書きすることにより要旨原稿をしてください。 作成した要旨の Word ファイルおよびそれを PDF 化したファイルを、東武トップツアーズ(株)の事前参加登録ページ の「一般講演申込」からアップロードすることにより提出していただきます。原稿はそのまま大会事務局で A4 版にプリントアウトし、オフセット印刷します。 一般講演申込締め切り:平成31年1月10日(木)平成31年1月21日(月)まで延長しました.


    1. 要旨原稿はMicrosoft Word for Windows もしくは Microsoft Word for Mac にて、『一般講演要旨原稿テンプレート』に上書きして作成してください。 図表を挿入しても差し支えありません。なお、1演題につき用紙1枚に限ります。要旨原稿作成にあたっては、要旨記入例を参照ください。

    2. 書式(一般講演要旨原稿テンプレートおよび要旨記入例を参照
      a. A4版用紙を用い、上下25 mm、左右20 mm を余白とした枠内に記入してください。
      b. 演題および氏名(所属)を最上部に書き、左側には25mm(余白と合わせて45 mm)の空白を設けてくだ
       さい。発表者が連名の場合には、講演者の前に○印を付けてください。
      c. 演題・氏名(所属)・要旨本文および脚注を、それぞれ改行してこの順に書いてください。氏名(所属)
       と要旨本文の間には、空白行を1行設けてください。
      d. 全行数(演題,氏名,脚注などを含む)は 36行 程度で書いてください。
      e. 要旨本文は、目的・方法・結果および考察に分けて、具体的に書いてください。特に、結果および考察に
       ついては、その内容を把握できるようにしてください。
      f. フォントは12ポイントで、演題は太字にしたゴシック体(「MSPゴシック」を推奨)を、それ以外は明朝
       体(「MSP明朝」を推奨)を使用して下さい。数字やアルファベットは原則として半角文字を使ってくだ
       さい。
      g. 枠内の最下部から 30 mm までの領域内に、脚注として英文による演題と氏名(所属)を書き込んでくだ
       さい。
      h. 英文で記述する場合は、フォントにできる限り「Times New Roman」を用い、上記の様式に準じてくだ
       さい。

    3. 要旨原稿ファイルは、WordファイルおよびそれをPDF化したファイルの両方で提出していただきます。 PDF化に際しては、図表に充分な解像度があるか、文字化けはないか発表者自身で確認してください。

    4. ファイル名はそれぞれ(氏名の半角英小文字.doc)、(氏名の半角英小文字.pdf)としてください(“名城太郎”の場合は,meijotarou.doc と meijotarou.pdf となります)。

    5. 大会講演要旨集に掲載された各要旨の著作権(複製権,公衆送信権を含む)は、日本農薬学会に帰属しますので、必ず「共著者全員の同意のもと承認します」の承認ボタンにチェックを入れてください。


    6. VII.一般講演について

      講演はすべて、Microsoft PowerPointで作成されたファイルを液晶プロジェクターで投影して行います。講演時にトラブルが起きないように、下記の注意点を参考にしてファイルの作成と受付を行ってください。使用するノートパソコン(OS:Windows 8)には、最新のMicrosoft PowerPoint Viewer(無料ソフト)がインストールされています。演台上のPCは、補助者はつきますが、原則として演者の方ご自身で操作していただきます。

      ファイル作成の注意点

      1. (1)発表1題につき1つのファイルを作成し、ファイル名は講演番号_講演者名(半角英数のみ使用).ppt(あるいは.pptx)としてください。
        例:A101_meijotorou.ppt
      2. (2)講演時間は1題15分(講演12分、討論3分)です。12分の発表時間に適したスライドの枚数にしてください。また、遠距離からも十分見えるよう、文字のサイズやフォントの選択に留意してください。
      3. (3)スライド中に使用するフォントは、文字化けを防ぐために機種依存文字(①、(株)など)の使用は、極力避けてください。
      4. (4)動画等を含む大容量のファイルはトラブルの原因になりますので、極力避けてください。やむを得ない場合は、ファイルを可能な限り圧縮してください。
      5. (5)作成されたファイルはWindows版のPowerPointでスムーズにスライドショーができることを確認してください。特にMacintoshをご使用の方は、ファイルをお持ちいただく前に、Windows版のPowerPointで動作確認を各自お願いいたします。特にフォントずれや文字化け、オブジェクトの非認識等にご注意ください。

      データ受付の流れ

      発表ファイルの受付は、原則として3月11日(月)(一般講演前日)に済ませてください。発表者が受付できない場合は、共同発表者の方が代わりに行ってください。発表直前の受付はご遠慮ください。

      1. (1)発表用ファイルはUSBメモリに保存してお持ちください。発表ファイルおよびUSBメモリのウィルスチェックを、必ず事前にお持ちの最新ウィルス対策ソフトで済ませておいてください。
      2. (2) 総会会場の受付付近に設置した「発表ファイル受付」にて、ウィルスチェックを行なった後、発表ファイルをコピーしていただき、スライド動作に問題がないかどうかを確認してください。
      3. (3)万が一のトラブルに備え、発表用ファイルの入ったUSBメモリは、発表時にご持参ください。
      4. (4)大会終了後は、講演会場用PCにコピーされた発表ファイルは大会実行委員立会いの下、確実に削除いたします。

      VIII.参加登録(事前参加登録期限は平成31年2月1日(金)まで)

      事前参加登録は、平成30年12月1日(土)~平成31年2月1日(金)Web 上で受け付けます。
      事前登録割引は平成31年2月1日(金)で終了しましたが、2月22日(金)まで、Webで事前参加登録ができます。 東武トップツアーズ(株)の事前参加登録ページにアクセスしてください。 「初めての方はこちらから」のボタンをクリックし、ID(メールアドレス)、パスワードを登録しログインします。 参加者の連絡先入力後、大会参加、懇親会参加、宿泊予約等を行ってください。 登録手続き完了後、登録内容をお知らせする電子メール (「ID 登録完了のお知らせ」)がお手元に自動配信されます。このメールにより、参加登録手続きの完了と申込内容が確認できます。申込内容を確認後、 参加登録ページの「支払」から支払い手続きを行ってください。

      ※支払いはクレジットカードもしくは銀行振込となっております。公費・校費による支払いはお受けできません。


      1. 事前登録割引: 平成31年2月1日(金)までとさせていただきます。 これ以降は、すべて当日受付となりますので、大会会場にてお申込みください。 スムーズな当日運営のため、事前登録割引にご協力いただきますよう、よろしくお願いします。 一般講演を行わない参加者の方も、事前登録にご協力ください。

            参加登録費 備考
        大会参加費
        (講演要旨集 1部の代金を含む)
        正会員 7,000 円 2月2日(土)以降は 9,000 円
        学生会員 3,000 円 2月2日(土)以降は 4,000 円
        非会員 10,000 円 2月2日(土)以降は 12,000 円
          講演要旨集のみ 3,000 円 送料込み(大会終了後発送します)
        懇親会費 正会員 6,000 円 2月2日(土)以降は 7,000 円
        学生会員 2,000 円 2月2日(土)以降は 3,000 円
        非会員 8,000 円 2月2日(土)以降は 9,000 円
        ※植物防疫関係2学会(日本植物病理学会・日本応用動物昆虫学会)および日本雑草学会と植物化学調節学会の正会員・学生会員の方も本学会会員と同じ参加費です。

      2. いったん納入された参加登録費・懇親会費は返金いたしません。

      3. 大会参加登録費用に相当する領収書(参加登録費・懇親会費)は、大会当日に参加証と一緒にお渡しします。

      4. 事前参加登録し、参加登録費をお支払いいただいた方は、事前参加登録ページ の大会参加証引換券発行ページから大会参加証引換券を印刷することができます。その引換券を印刷して、学会当日、大会受付へ提出ください。参加証を引き換えにお渡しします。

      IX.宿泊について

      東武トップツアーズ(株)の事前参加登録ページから、ホテルの宿泊を予約していただくことができますのでご利用ください。

      X.託児室について

      お子様をお持ちの会員の方々に安心して大会に参加していただくために、 乳幼児を含む未就学児童から小学生(6 ヶ月~12 歳)までのお子様を大会期間中にお預かりする託児室(無料)を設置いたします。 託児室の利用をご希望の方は、下記の大会組織委員会までご相談ください。
      託児室の利用申請がございませんでしたので、本大会では託児室は設置いたしません。

      日本農薬学会第44回大会組織委員会
      住所:〒468-8502 愛知県名古屋市天白区塩釜口1丁目501 名城大学農学部
      TEL:052-838-2437
      E-mail: murano(at)meijo-u.ac.jp
      ※(at)を@に置き換えてください。
      担当:村野 宏達

      -->

      XI.広告・展示・ランチョンセミナーの募集について

      広告掲載と展示会の出展、ランチョンセミナーの申込みは終了しました。たくさんのお申込みをいただき、ありがとうございました。

       

      お問い合わせ・連絡先:
      〒468-8502 愛知県名古屋市天白区塩釜口1丁目501
      名城大学 農学部 生物環境科学科 環境土壌学研究室内
      日本農薬学会第44回大会組織委員会
      事務局 村野 宏達
      TEL: 052-838-2437
         E-mail: murano[@]meijo-u.ac.jp

      (2019.2.4 更新)