日本農薬学会

シンポジア

※ [  ]内は、日本農薬学会誌上に掲載した「巻」「号」「頁」を指しています。 (例: [30(1) 10-13] 30巻1号pp.10~13)
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1998年(Vol23)以前のシンポジア



シンポジア

[JST]
2016
・ 第37回農薬残留分析研究会 [41(1) 120-123] [JST]
・ 第33回農薬環境科学研究会 および 第38回農薬残留分析研究会 合同大会 [41(1) 124-127] [JST]
・ 第30回農薬デザイン研究会 -環境調和を志向した農薬デザイン- [41(1) 128-130] [JST]
・ 1st International Caparica Conference on Pollutant Toxic Ions and Molecules(PTIM) 2015に参加して [41(1) 131-133] [JST]
・ 18th World Congress of the International Society on Toxinologyに参加して [41(1) 134-135] [JST]
・ 250th American Chemical Society National Meeting & Expositionに参加して [41(1) 136-137] [JST]
2015
・ 日本学術会議公開シンポジウム「昆虫における刺激の受容とその反応」 [40(1) 97-100] [JST]
・ 第36回農薬残留分析研究会 [40(1) 101-104] [JST]
2013
・ NIASシンポジウム「ポストゲノム時代の害虫防除研究のあり方 第5回
- 殺虫剤抵抗性問題の最前線 -」
[38(2) 229-230] [JST]
・ 第30回農薬環境科学研究会「農薬の土壌中における挙動と作物残留」 [38(2) 231-235] [JST]
・ 日本学術会議公開シンポジウム「新時代の昆虫科学を拓く 3」 [38(1) 30-32] [JST]
・ 第35回農薬残留分析研究会 [38(1) 33-35] [JST]
・ コナガにおける殺虫剤抵抗性の発達とその管理に関する国際セミナー [38(1) 36-39] [JST]
・ 第1回中国植物保護学会・国際植物保護科学会合同国際シンポジウム
- イネ病害虫の新たな防除管理戦略 -
[38(1) 40-43] [JST]
・ 日本学術会議公開シンポジウム「植物保護におけるゲノム科学の利用」 [38(1) 44-46] [JST]
2012
・ 第4回農薬残留分析研究会談話会 [37(2) 222-224] [JST]
・ 第33回農薬残留分析研究会 [37(2) 225-228] [JST]
・ 第34回農薬残留分析研究会 [37(2) 229-232] [JST]
・ 第17回国際植物保護会議に参加して [37(1) 112-121] [JST]
・ 2011日中農薬残留分析交流会 [37(1) 122-124] [JST]
2011
・ 第8回農薬バイオサイエンス研究会「農薬科学の未来を考える─植物・微生物研究の最前線」[36(4) 559-560] [JST]
・ 第18回農薬レギュラトリーサイエンス研究会 [36(4) 561-562] [JST]
・ 日本学術会議公開シンポジウム「食料生産から生物多様性を考える」 [36(4) 563-565] [JST]
・ 日本学術会議公開シンポジウム「新時代の昆虫科学を拓く2」 [36(4) 566-568] [JST]
・ 2010年日中農薬残留分析交流会 [36(2) 340-341] [JST]
・ 第28回農薬環境科学研究会 [36(2) 342-344] [JST]
2010
・ 第7回農薬バイオサイエンス研究会 [35(4) 589-590] [JST]
・ 第16回ヨーロッパ生態エネルギー会議に参加して [35(4) 591-592] [JST]
・ 第239回米科学会ナショナルミーティングアグロケミカル部会に参加して [35(3) 401-402] [JST]
・ 第27回農薬環境科学研究会「非標的生物の生態と農薬の環境影響評価」 [35(2) 206-207] [JST]
・ 第32回農薬残留分析研究会 [35(2) 208-209] [JST]
・ 第24回農薬デザイン研究会 -次世代の農薬デザイン- 
講演1 「不斉トリフルオロメチル化反応の開発」 [35(2) 210] [JST]
講演2「鉄族元素を触媒とするクロスカップリング反応の新展開」 [35(2) 210] [JST]
講演3「光合成の分子メカニズムに迫る」 [35(2) 210-211] [JST]
講演4「新規殺虫剤Flonicamidの創製とその生物活性」 [35(2) 211] [JST]
ポスターセッション [35(2) 211] [JST]
・ 第29回農薬製剤・施用法シンポジウム [35(1) 79-80] [JST]
・ IUPACからの報告 [35(1) 81-83] [JST]
2009
・ 第6回国際総合害虫管理シンポジウム(6th Inernational Integrated Pest Management(IPM) Symposium)に参加して [34(3) 221-222] [JST]
・ 残留農薬分析技術の向上に向けた『残留農薬分析セミナー』 [34(3) 223-225] [JST]
・ 第31回農薬残留分析研究会 [34(3) 226-229] [JST]
・ 第23回農薬デザイン研究会 - Innovation from leads - [34(2) 153-154] [JST]
・ 第26回農薬環境科学研究会「土壌環境における農薬の分解と農薬分解菌」 [34(2) 155-158] [JST]
・ 第25回農薬生物活性研究会・第6回農薬バイオサイエンス研究会合同シンポジウム [34(1) 68-70] [JST]
・ 第28回農薬製剤・施用法シンポジウム [34(1) 71-72] [JST]
・ 第236回アメリカ化学会 [34(1) 73-74] [JST]
2008
・ 第15回ヨーロッパ全体エネルギー会議に参加して [33(4) 412-413] [JST]
・ 第30回農薬残留分析研究会 [33(3) 337-338] [JST]
・ 第27回農薬製剤・施用法シンポジウム [33(2) 219-220] [JST]
・ 第4回アジア・太平洋化学生態学会議(APACE 2007) [33(1) 98-99] [JST]
・ 第16回植物保護会議 [33(1) 100-101] [JST]
2007
・ 第22回農薬デザイン研究会 −ブレークスルーをもたらす農薬デザイン− [32(3) 337-340] [JST]
・ 第24回農薬環境科学研究会 −農業生態系の生物多様性に与える農薬の影響− [32(3) 341-344] [JST]
・ 第29回農薬残留分析研究会 [32(2) 183-184] [JST]
・ 第26回農薬製剤・施用法シンポジウム [32(2) 185-187] [JST]
・ 第16国際エクダイソンワークショップに参加して [32(1) 64-66] [JST]
2006
・ 第23回農薬環境科学研究会 −土壌環境における農薬の残留とその評価および対策−
講演1 「農薬の土壌環境における動態と残留」 [31(3) 369] [JST]
講演2 「農薬の土壌環境におけるモニタリング手法」 [31(3) 369-370] [JST]
講演3 「農耕地土壌中におけるドリン系農薬の残留実態」 [31(3) 370] [JST]
講演4 「土壌中ドリン剤の作物吸収と対策技術」 [31(3) 370] [JST]
講演5 「土壌残留および水質汚濁に係る農薬登録保留基準の改定について」 [31(3) 370] [JST]
講演6 「土壌埋設農薬の実態と対応」 [31(3) 370-371] [JST]
特別講演1 「山形県における農産物の安全性確保対策について」 [31(3) 371] [JST]
特別講演2 「農薬の陸域生態影響とその評価」 [31(3) 371] [JST]
・ 第21回農薬デザイン研究会 −リード化合物発見に向けて− [31(2) 232-234] [JST]
・ 第13回農薬レギュラトリーサイエンス研究会シンポジウム [31(2) 235-236] [JST]
2005
・ 第27回農薬残留分析研究会 [30(3) 284-286] [JST]
・ 第2回農薬バイオサイエンス研究会 [30(3) 287-288] [JST]
講演1 「幼若ホルモン生合成パスウェイジーンの解析をゲノム創農薬」 [30(3) 287]
講演2 「ガ類性フェロモンの種特異性を生み出す生合成酵素」 [30(3) 287]
講演3 「環境問題から雑草防除を考える」 [30(3) 287]
講演4 「植物ケミカルバイオロジー −低分子物質と生理機能−」 [30(3) 288]
講演5 「天然PTGSによるダイズの種子色の制御」 [30(3) 288]
講演6 「菌類ウイルスを利用した病害防除 −果樹類紋羽病に対する取り組み−」 [30(3) 288]
・ 第20回農薬デザイン研究会「第20回記念研究会 −農薬デザインの過去・現在そして未来」 [30(2) 173-175] [JST]
・ 第24回農薬製剤・施用法シンポジウム [30(1) 63-65] [JST]
2004
・ 第15回国際植物保護会議 [29(4) 404-405] [JST]
・ 第19回農薬デザイン研究会「農薬デザインの原点」 [29(3) 290-292] [JST]
・ 第25回農薬残留分析研究会 [29(1) 71-74] [JST]
・「残留性有機汚染物質(POPs)について」
 1. POPs条約の概要と環境省の対応について
[29(1) 71]
2. 「残留性有機汚染物質(POPs)について」:POPsモニタリングと分析法精度管理 [29(1) 71]
・「話題提供」
 1. 長野県の野菜生産の現状と県独自の取り組み:レタスを一例に
[29(1) 71-72]
2. 長野県における農薬による鳥類等の斃死について [29(1) 72]
・「特別報告」
 1. フィリピンの農業、農薬、残留分析 -国際協力事業団技術協力プロジェクト専門家の経験から -
[29(1) 72]
2. 第4回ヨーロッパ農薬残留ワークショップ参加報告 [29(1) 72]
3. 第10回IUPAC国際農薬化学会議報告 [29(1) 72]
・「一般発表」
 1. 新規試料導入手法 DTD/DMI(Direct Thermal Desorption / Difficult Matrix Introduction) による農薬成分分析
[29(1) 72-73]
2. 残留分析におけるLC/MSの活用例と注意点 [29(1) 73]
3. LC/MSによるメピコートクロリドの作物残留分析 [29(1) 73]
4. GC/MSによる多成分農薬同時測定における感度変動に関する検討 [29(1) 73]
5. LC/MSによる農薬多成分分析法の試み [29(1) 73]
6. アジア産野菜中の残留農薬 [29(1) 73]
7. 輸入農作物中の残留農薬について [29(1) 73]
8. オクチルフェノールおよびノニルフェノール分析における留意点 [29(1) 73]
9. 農薬に使用されるアルキルフェノール誘導体およびその分解生成物の分析について [29(1) 73-74]
10. アセフェート粒剤の使用によるアセフェートおよびメタミドホスの挙動について [29(1) 74]
・ 第23回農薬製剤・施用法シンポジウム [29(1) 75-76] [JST]
2003
・ 第18回農薬デザイン研究会 "Innovative Designing for Healthy Drops" [28(3) 399-401] [JST]
・ 第8回農薬レギュラトリーサイエンス研究会シンポジウム [28(2) 276-278] [JST]
・ 第22回農薬サイエンチスト研究会 [28(2) 279-280] [JST]
・ 第24回農薬残留分析研究会 [28(1) 103-105] [JST]
・ 第22回農薬製剤・施用法シンポジウム [28(1) 106-107] [JST]
2002
・ 第15回国際エクダイソンワークショップ [27(4) 450-451] [JST]
・ 第10回ICCCP [27(4) 452-453] [JST]
・ 10th IUPAC International Congress on the Chemistry of Crop Protection [27(4) 454-455] [JST]
・ 第19回農薬環境科学研究会 [27(3) 330-332] [JST]
・ 第17回農薬デザイン研究会 「Agrochemicals toward Sustainable Development」 [27(3) 333-335] [JST]
・ 第31回農薬のFAO規格に関するインフォーマルミーティング [27(2) 211-212] [JST]
・ CIPAC第45回年会 及び CIPACシンポジウム [27(2) 213-215] [JST]
・ 第21回農薬サイエンチスト研究会 [27(2) 216-217] [JST]
・ 農薬バイオテクノロジー研究会・理研合同シンポジウム : 植物保護とバイオテクノロジー [27(2) 218-219] [JST]
・ 第23回農薬残留分析研究会 [27(1) 90-91] [JST]
・ 第21回農薬製剤・施用法シンポジウム [27(1) 92] [JST]
2001
・ 第30回農薬のFAO規格に関するインフォーマルミーティング [26(3) 335] [JST]
・ CIPAC第44回年会 及び CIPACシンポジウム [26(3) 336-338] [JST]
・ 第18回農薬環境科学研究会シンポジウム : 農薬の生態影響研究の現状と課題 [26(3) 339-340] [JST]
・ 第20回農薬サイエンチスト研究会 [26(3) 341-342] [JST]
・ アメリカ化学会第220回大会 : 農薬化学品部門 「農薬の放出制御に関するシンポジウム」 [26(2) 225-226] [JST]
・ 第21回ASTMシンポジウム : 農業製剤のための新世紀 [26(2) 227-228] [JST]
・ 第20回記念農薬製剤・施用法シンポジウム : 新世紀の植物保護に向けて [26(1) 115-116] [JST]
2000
・ 第6回農薬レギュラトリーサイエンス研究会シンポジウム [25(4) 470-472] [JST]
・ 第17回農薬環境科学研究会 : 農薬の環境生態及び生態影響に係わるガイドライン [25(4) 473-474] [JST]
・ 第21回農薬残留分析研究会 [25(4) 475-476] [JST]
・ 第22回農薬残留分析研究会 [25(4) 477-478] [JST]
・ 第15回農薬デザイン研究会「統合科学における農薬デザイン研究の展望」 [25(3) 351-353] [JST]
・ 第19回農薬製剤・施用法シンポジウム [25(2) 192-193] [JST]
・ 第29回農薬のFAO規格に関するインフォーマルミーティング [25(2) 194-195] [JST]
・ CIPAC第43回年会 及び CIPACシンポジウム [25(2) 196-198] [JST]
1999
・ 第16回農薬環境科学研究会 [24(4) 426-427] [JST]
・ 第28回農薬のFAO規格に関するインフォーマルミーティング [24(3) 351-352] [JST]
・ CIPAC第42回年会 [24(3) 353-355] [JST]
・ 第18回農薬製剤・施用法シンポジウム [24(2) 251-252] [JST]
・ 第14回農薬デザイン研究会 「ニーズにこたえる農薬デザイン」 [24(1) 89-91] [JST]
・ 特別シンポジア:内分泌撹乱物質と農薬に関するシンポジウム
・内分泌撹乱作用物質の毒性 [24(1) 93-94] [JST]
・内分泌撹乱作用物質と人間集団の健康 [24(1) 95-98] [JST]
・内分泌撹乱性作用物質の代謝、分解 [24(1) 99-104] [JST]
・内分泌撹乱作用物質の生態影響評価 [24(1) 105-109] [JST]
・内分泌撹乱作用問題に対するアカデミアの取組み [24(1) 110-113] [JST]

1998年(Vol23)以前のシンポジア