日本農薬学会

日本農薬学会第46回大会の御案内

日本農薬学会第 46 回大会を,2021年(令和3年)3月8日(月)から3月10日(水)までの3日間にわたって開催いたします. 本大会は新型コロナウイルス感染を考慮して,東京都府中市(府中市立府中の森芸術劇場)を実会場とする対面形式(限定参加人数)と,オンラインによるライブとオンデマンド配信を主体としたハイブリッド形式で行います. オンライン形式(オンデマンド配信+ライブによる質疑応答)で行います. 本会会員ならびにご関心をお持ちの皆様には,奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます.植物防疫関係2学会(日本植物病理学会,日本応用動物昆虫学会)および日本雑草学会と植物化学調節学会の正会員・ 学生会員の方は,例年通り,本学会会員扱いとなりますので,お近くの学会員の方にも参加・発表をお誘いいただければ幸いです.また,非会員の方のご参加も歓迎いたします. 名誉会員・終身会員の皆様には、ログインIDとパスワードを送付いたします。また、維持会員には1名分のログインIDとパスワードを送付いたします。いずれも、参加登録はログインIDとパスワードが届いてからお願いいたします。 本大会において,講演要旨は電子媒体PDFとして配信し,印刷物の配布は行いません.

講演の動画ファイルのアップロードについて
「一般講演、シンポジウム、受賞者講演、企業セミナー、技術士セミナーの各講演の動画ファイルは、2月下旬に公開するプログラムのページでアップロードできるようになります(全てmp4形式でお願いします)。 プログラムは「大会マイページ」からログインいただくとご覧いただけるようになります。動画ファイルは3月5日までにアップロードしてください。講演要旨集(PDF)は、3月1日から公開予定です。」

一般講演のライブ質疑応答について
「各講演内容に関しましては、オンデマンド配信動画(3月6日12時~3月10日17時まで視聴可)を参加者の方々に見ていただき、予めZoomのチャット機能を利用して質問内容を投稿していただきます。 演者は振り分けられた時間帯(10分間の持ち時間)に、座長と会場係の同席のもとで、予め投稿された質問内容に対する回答をしていただきます。 尚、円滑な進行のために、各演者の方は予め各セッションの開始時刻に入室して戴けますことをお願い申し上げます。」

【オンライン会場不具合解消】
オンライン会場への入場が可能となりました。 ただ、再度同様の不具合が起きる可能性もあります。 その場合は、しばらく時間をおいてから再度入場していただけると幸いです。 対応に時間がかかりましたことお詫びいたします。

大会組織委員長 有江 力

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大会組織委員会からのご挨拶

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[English]



新着情報

I.開催場所と方式

総会,学会賞授賞式(実会場とライブ配信)
実会場『府中市立府中の森芸術劇場ふるさとホール』で開催(250名迄).
京王電鉄をご利用の場合,京王線「東府中」駅より徒歩3分.

ライブ配信:URL,ID,パスワードは後日通知します.

受賞者講演,特別講演(会期中オンデマンド配信)
URL,ID,パスワードは後日通知します.

懇親会,祝賀会
開催しません.

一般講演(会期中オンデマンド配信+Zoomによるライブでの質疑応答)
URL,ID,パスワードは後日通知します.また,質疑応答の時間などはプログラムでご確認ください.

シンポジウム(会期中オンデマンド配信+Zoomによるライブでの質疑応答)
バイオサイエンス研究会および大会組織委員会がオーガナイズする2つのシンポジウムを予定しています.
URL,ID,パスワードは後日通知します.また,質疑応答の時間などはプログラムでご確認ください.

技術士セミナー(会期中オンデマンド配信)
技術士(農業部門/植物保護)取得に関連し、合格者体験談など情報提供を予定しています.
URL,ID,パスワードは後日通知します.

企業・団体セミナー(会期中オンデマンド配信+Zoomによるライブでの質疑応答)
ランチョンセミナーに代わるものです. URL,ID,パスワードは後日通知します.また,質疑応答の時間などはプログラムでご確認ください.

企業展示
本年度は行いません.

プログラム・講演要旨集
プログラムはこちら
本年度の講演要旨集は印刷媒体はありません.大会ホームページにログイン後にpdfをダウンロードできます.2月下旬に掲載予定です.

II.会期および日程

日本農薬学会第44回大会プログラム

2021年3月8日(月)~10日(水)

月・日 午前 午後 方式
3月8日(月) 受賞講演・特別講演・一般講演・シンポジウム・セミナーは終日視聴できます. オンデマンド配信
編集委員会・評議員会 総会・授賞式 府中市立府中の森芸術劇場ふるさとホール(250名迄) ライブ配信
3月9日(火) 受賞講演・特別講演・一般講演・シンポジウム・セミナーは終日視聴できます. オンデマンド配信
シンポジウム1 質疑応答 一般講演質疑応答
企業・団体セミナー質疑応答
Zoomによるライブ配信
3月10日(水) 受賞講演・特別講演・一般講演・シンポジウム・セミナーは終日視聴できます. オンデマンド配信
シンポジウム2 質疑応答 一般講演質疑応答
企業・団体セミナー質疑応答
Zoomによるライブ配信

オンライン質疑応答は以下の時間でZoomによるライブ配信で実施いたします.

10:00-11:00 11:05-11:55 12:00-13:00 13:00-13:50 14:00-14:50 15:00-15:50 16:00-17:00
3月9日(火) シンポジウム1 農薬工業会 一般講演1-1
A, B, C会場
一般講演1-2
A, B, C会場
一般講演1-3
A, B, C会場
日本チャールスリバー
3月10日(水) LANDIS
International
エルエスピー
シンポジウム2 キシダ化学 一般講演2-1
A, B, C会場
一般講演2-2
A, B, C会場
Pharmaron UK
ビオブリッジ

重要な締め切り日

  • 一般講演申込期限:令和3年1月12日(火) 令和3年1月25日(月) 締め切りました
  • 講演要旨原稿提出期限:令和3年1月12日(火) 令和3年1月25日(月) 締め切りました
  • 事前参加登録割引申込期限:令和3年2月1日(月) 締め切りました(参加登録は受付中)
  • III.特別講演およびシンポジウム

    1.特別講演

    (1)「つくる責任つかう責任」と有機合成反応」
    千葉 一裕(東京農工大学・学長)

    (2)「International Year of Plant Health – Protecting Plants, Protecting Life」
    Viivi Kuvaja (Associate Professional Officer, Plant Production and Protection Division, FAO)
    日比絵里子(国際食糧農業機関 (FAO) 駐日事務所長)

    2.シンポジウム

    (1)「生物制御科学の未来を拓く~農薬科学の新展開への挑戦~」

    オンライン質疑応答:3月9日(火)午前11時5分~11時55分 オーガナイザー:豊田剛己・有江 力

    「ハダニにおけるenvironmental RNAiの学理構築と防除への応用」
    鈴木丈詞 (東京農工大学大学院生物システム応用科学府)

    「チャバネアオカメムシの発生量予測とビワ二重果実袋による防除効果~メタアナリシスを活用した新たなEBC~」
    清水 健 (千葉県農林総合研究センター)

    「共生微生物を利用した害虫管理への展望」
    井上真紀 (東京農工大学大学院農学府)

    「海洋付着生物に対する環境調和型付着防汚剤の開発」
    北野克和 (東京農工大学大学院農学府)

    「プラントアクチベーターによる植物ウイルス防御策」
    小松 健 (東京農工大学大学院農学府)

    「植物の乾燥ストレス応答を制御する分子開発」
    岡本昌憲 (宇都宮大学バイオサイエンス教育研究センター)

    「コケから顕花植物への進化から成長制御物質の生合成と機能を追う」
    川出 洋 (東京農工大学大学院農学府)


    (2)「生物と化学のはざまで」(農薬バイオサイエンス研究会と共催)

    オンライン質疑応答:3月10日(水)午前11時5分~11時55分 オーガナイザー:野下浩二・小松 健

    「ストリゴラクトンの立体と構造の多様性」
    ○上野琴巳1,滝川浩郷2,杉本幸裕3 (1鳥取大学農学部,2東京大学大学院農学生命科学研究科,3神戸大学大学院農学研究科)

    「昆虫のトレハロース輸送体は薬剤標的となり得るか?」
    菊田真吾 (茨城大学農学部)

    「植物ウイルスの総合防除に向けた基礎研究」
    山次康幸 (東京大学大学院農学生命科学研究科)

    「結晶スポンジ法による機能性分子の構造解析」
    谷口慈将 (キリンホールディングス株式会社)

    「機能性ナノ孔を有する結晶材料」
    佐藤宗太 (東京大学大学院工学系研究科)

    「スマートデザインによる高性能標的結合ペプチドの創製」
    門之園哲哉 (東京工業大学生命理工学院)

    IV.企業・団体セミナー(ランチョンセミナー)

    本年度はランチョンセミナーを、企業・団体セミナーとして開催します.オンデマンド方式で会期中動画を配信するとともに、3月9日(火)および3月10日(水)にzoomでの質疑応答の場を準備します.

    農薬工業会
    日本チャールス・リバー株式会社
    Landis International, Inc. [世話役:株式会社エルエスピー]
    キシダ化学株式会社
    Pharmaron UK [世話役:ビオブリッジ株式会社]

    V.一般講演申込

    締め切りました

    一般講演要旨提出は,本学会会員(および冒頭で記載した4学会の会員)で令和3年度分会費納入者に限ります.受付は全てWeb上で行います.一般講演を申し込まれる場合は,1演題ごとに発表代表者が次の1~3を行ってください.
    1. 参加申し込み用のサイトへ移動 (こちらをクリック) 会員の方は会員番号とパスワードで認証を行い,在籍状態を確認します.
    2. 農薬学会会員の方は.氏名E-Mailアドレス,申込区分,ご所属,要旨集送付先住所(学会誌送付先)が自動入力されます.「送信」ボタンを押すと,未入力項目のチェックを行い,問題がなければ確認メッセージのポップアップが表示されます.送信確認のポップアップで「OK」ボタンを押すと参加申込が完了し,大会マイページのURLと受付番号,パスワードがメール通知されます.
    3.大会マイページにログインして,参加申し込み内容,演題申し込み,参加費お支払い状況,講演プログラムなどについて,入力,ご確認が出来ます。(要旨提出締切:令和3年1月12日(火)令和3年1月25日(月))詳しくは,「VI. 講演要旨原稿の作成について」の項をご覧ください.)

    大会マイページはこちらから


    ※一般講演申込の入力内容について

    一般講演申込においては,
    ① 演題名
    ② 発表者氏名(連名の場合は共同発表者全員をご登録ください.また,発表者区分の項目で,発表代表者または共同発表者の別を明らかにしてください)
    ③ 所属・連絡先・電子メールアドレス
    ④ 分類(下の分類表I、およびIIから選択、記入例:第1希望B–1、第2希望E–5)
    ⑤ 代表者の会員番号
    をそれぞれご入力ください.
    ※期限を過ぎると,これらの内容は変更できません.


    ④の分類は,プログラム編成のために使用します.下記の分類表IとIIを組み合わせた記号で希望分野をご記入ください.

    ⑤の会員番号は,学会誌が送付された封筒の氏名欄右下に記された6桁の数字です.会員用「お知らせメール」にも記載されています. 不明の場合は,日本農薬学会事務局にお問合せください.


    分類I 分類II
    A 分子設計 1 殺虫剤
    B 天然物化学 2 殺菌剤
    C 合成プロセス、グリーンケミストリー 3 除草剤
    D 作用機構、抵抗性 4 植物生長調節剤
    E 生物活性、検定法 5 防疫薬
    F 代謝、分解、動態 6 生物農薬
    G 製剤、施用法 7 環境化学物質
    H 残留、分析法 8 その他(簡単な内容をご記入ください)
    I 環境科学、生態影響  
    J 毒性  
    K 遺伝子科学  
    L レギュラトリーサイエンス  
    M その他(簡単な内容をご記入ください)  

    VI.講演要旨原稿の作成について

    締め切りました

    講演要旨原稿は紙媒体を使いません.『一般講演要旨原稿テンプレート』をダウンロードし,上書きすることにより要旨原稿をしてください. 作成した要旨の Word ファイルおよびそれを PDF 化したファイルを,大会マイページの「演題申込」からアップロードすることにより提出していただきます. 原稿はそのまま大会事務局で A4 版にPDF化します.


    1. 要旨原稿はMicrosoft Word for Windows もしくは Microsoft Word for Mac にて、『一般講演要旨原稿テンプレート』に上書きして作成してください. 図表を挿入しても差し支えありません.なお,1演題につき用紙1枚に限ります.要旨原稿作成にあたっては,要旨記入例を参照ください.

    2. 書式(一般講演要旨原稿テンプレートおよび要旨記入例を参照
      a. A4版用紙を用い,上下25 mm、左右20 mm を余白とした枠内に記入してください.
      b. 演題および氏名(所属)を最上部に書き,左側には25mm(余白と合わせて45 mm)の空白を設けてください.発表者が連名の場合には,講演者の前に○印を付けてください.
      c. 演題・氏名(所属)・要旨本文および脚注を,それぞれ改行してこの順に書いてください.氏名(所属)と要旨本文の間には,空白行を1行設けてください.
      d. 全行数(演題,氏名,脚注などを含む)は 36行 程度で書いてください.
      e. 要旨本文は、目的・方法・結果および考察に分けて,具体的に書いてください。特に、結果および考察については,その内容を把握できるようにしてください.
      f. フォントは12ポイントで,演題は太字にしたゴシック体(「MSPゴシック」を推奨)を、それ以外は明朝体(「MSP明朝」を推奨)を使用して下さい.数字やアルファベットは原則として半角文字を使ってください.
      g. 枠内の最下部から 30 mm までの領域内に、脚注として英文による演題と氏名(所属)を書き込んでください.
      h. 英文で記述する場合は,フォントにできる限り「Times New Roman」を用い、上記の様式に準じてください.

    3. 要旨原稿ファイルは,WordファイルおよびそれをPDF化したファイルの両方で提出していただきます. PDF化に際しては,図表に充分な解像度があるか,文字化けはないか発表者自身で確認してください.

    4. ファイル名はそれぞれ(氏名の半角英小文字.doc),(氏名の半角英小文字.pdf)としてください(“農薬太郎”の場合はnoukoutarou.docとnoukoutarou.pdfとなります).

    5. 大会講演要旨集に掲載された各要旨の著作権(複製権,公衆送信権を含む)は,日本農薬学会に帰属しますので,必ず「共著者全員の同意のもと承認します」の承認ボタンにチェックを入れてください.



    VII.一般講演について

    1. (1)発表1題につき1つのファイルを作成し,ファイル名は講演番号_講演者名(半角英数のみ使用).mp4としてください
      例:A101_nouyakutarou.mp4
    2. (2)講演時間は1題12分(講演12分)です.12分の発表時間に適したスライドの枚数にしてください.また,遠距離からも十分見えるよう,文字のサイズやフォントの選択に留意してください.
    3. (3)スライド中に使用するフォントは,文字化けを防ぐために機種依存文字(①、(株)など)の使用は,極力避けてください.
    4. (4)本大会はオンデマンド形式で実施します.一般講演動画は、会期中視聴いただけます.Zoomまたはパワーポイントなど利用して説明付動画を録画して,大会マイページよりプログラムにドラッグで登録します.参加者はプログラムからクリッ クで視聴できる予定です.以下にパワーポイントをご使用される場合の動画(MP4ファイル)作成手順を記します.①パワーポイントのスライドショーをクリックする.②スライドショーの記録をクリ ック. ③現在のスライドから記録をクリック.④録画ボタンを押して,録画開始.⑤録画終了後,自動保存されるので,保存状態を確認する.⑥ビデオ形式(MP4)保存手順 ㈠ファイルからエクス ポートをクリック.㈡ビデオの作成をクリック.㈢HD70(720P)をクリック.㈣ビデオの作成をクリックする.
    5. (5)オンデマンドを視聴戴き、プログラム上で質問を入力いただけます.演者は質疑応答時間までに投稿された事前に質問を見た上で、質疑応答時間に必ず会場(zoom)に入室し、口 頭で回答してください.質疑応答会場には座長と演者が入出していますので、質問などのある方は入室し、演者と討論いただけます. 入室の方法等は、プログラムに掲載します. それ以外の時間にチャット形式で質疑をすることもできます.
    6. (6)作成されたファイルはZoomやPowerPointでスムーズに動画再生ができることを確認してください.

    VIII.参加登録(事前参加登録割引は締め切りました)

    事前参加登録割引は2021年2月1日(月)で終了します. 事前参加登録割引は締め切りました(参加登録は受付中).
    参加申し込みはこちらをクリックしてください. 日本農薬学会会員の方は会員場号とパスワードで認証を行い,在籍状態を確認します. 農薬学会会員の方は.氏名E-Mailアドレス,申込区分,ご所属,要旨集送付先住所(学会誌送付先)が自動入力されます. 「送信」ボタンを押すと,未入力項目のチェックを行い,問題がなければ確認メッセージのポップアップが表示されます.送信確認のポップアップで「OK」ボタンを押すと参加申込が完了し,大会マイページのURLと受付番号, パスワードがメール通知されます.大会マイページにログインして,参加申し込み内容,参加費お支払い状況,講演プログラムなどについて,入力,ご確認が出来ます。

    ※支払いはクレジットカードもしくは銀行振込となっております.公費・校費による支払いはお受けできません.

    1. 事前登録割引:令和3年2月1日(月)までとさせていただきます. これ以降は,下記の参加費に変更されますのでご留意ください. スムーズな大会運営のため,事前登録割引にご協力いただきますよう,よろしくお願いします. 一般講演を行わない参加者の方も,事前登録にご協力ください.
      事前参加登録割引は締め切りました(参加登録は受付中).

          参加登録費 備考
      大会参加費
      (講演要旨集pdfへのアクセス代金を含む)
      正会員 6,000 円 2月2日(火)以降は 8,000 円
      学生会員 2,000 円 2月2日(火)以降は 3,000 円
      非会員 8,000 円 2月2日(火)以降は 10,000 円
        講演要旨集のみ 3,000 円 PDF配布
      ※植物防疫関係2学会(日本植物病理学会,日本応用動物昆虫学会)および日本雑草学会と植物化学調節学会の正会員,学生会員の方も本学会会員と同じ参加費です.

    2. いったん納入された参加登録費は返金いたしません.

    3. 大会参加登録費用に相当する領収書(参加登録費)は,大会マイページから印刷できます.

    IX.広告・および企業・団体セミナーの募集

    講演要旨集への広告・および企業・団体セミナー等で本大会へのご支援を賜りたくお願い申し上げます。 各応募の詳細および申込先等につきましてはそれぞれのご案内のWordファイルをご参照ください。 日本農薬学会第46回大会の成功のため、大会の趣旨にご賛同いただき、ぜひともご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。



    広告データにつきまして、以下の2点をご確認ください。
    (1) 広告サイズについて
    ・A4 版 全ページは、最大で、天地 265 mm × 左右 180 mm です。
    ・A4 版 半ページは、最大で、天地 126 mm × 左右 180 mm です。

    (2) 入稿ファイルの形式について
    入稿ファイルは、ai データもしくは eps データで作成してください。これらのうちいずれかと、内容の確認のため、PDFファイルも合わせてご用意ください。
    ファイルは電子メールにてお送りください。広告は、モノクロもしくはグレースケールで作成をお願いいたします。なお、ai、eps データにはアウトラインをかけてください。

    お問い合わせ・連絡先:
    〒183-0054 東京都府中市幸町3-5-8
    東京農工大学 農学研究院 植物病理学研究室内
    日本農薬学会第46回大会組織委員会
    委員長 有江 力
    TEL: 042-367-5692
    E-mail: arie[at]cc.tuat.ac.jp
    ※[at]を@に置き換えてください

    (2020.9.29 掲載)(2020.12.9 更新)