日本農薬学会

その他の連絡(終了分:2015-2016)

(最終更新:2016.9.27)

※ [シンポジウム「輸出促進戦略と植物防疫」 開催案内] (2016.7.21)

日本植物防疫協会では、シンポジウム「輸出促進戦略と植物防疫」を開催します。
開催日:平成28年9月15日(木)10:00~17:00 場所:東京「一ツ橋ホール」
皆様のお申し込みをお待ちしております。
開催要領及び申込方法はこちらをご覧ください。

※ [セミナー「NGSの利用法最前線」 開催案内] (2016.7.21)

東京農業大学生物資源ゲノム解析センターでは、NGSデータを利用した最先端研究の現状と今後について広く意見交換し勉強することを目的とし、「NGSの利用法最前線」と題したセミナーを開催します。
開催日:平成28年7月29日(木)13:00~16:40 
詳細はこちらをご覧ください。

※ [会員システムサーバ一時停止のお知らせ] (2016.5.20)

会員システムを運用しているダイナコムのサーバが電気設備法定点検のため 下記の期間停止します。この期間中はマイページへのログイン、入会申請ができませんので、ご注意下さい。
<会員システムサーバ停止日時>
5月21日(土)13:00 ~ 22日(日)10:00

※ [農薬工業会からのお知らせ] (2016.5.9)

農薬工業会では、昨年度より大学等の研究・教育関係者との連携のもと、学生や若手の研究者を対象に、食料生産の重要性、生産資材としての農薬の有用性・安全性に関する理解促進を図る活動に取り組んでいます。
本年度は、本活動の一環として「農薬についてもっと知ってもらう教育・研究活動」に取り組まれる方を対象に支援(資金助成)を行いますので、応募をお待ちいたします。
詳細については、農薬工業会ホームページに掲載の募集要項をご覧ください。

※ [「平成28年度JABEE農学系分野審査講習会」開催のお知らせ] (2016.4.27)

農業農村工学会、農学会、森林・自然環境技術者教育会、日本生物工学会では、日本技術者教育認定機構(JABEE)に対する農学関係者の一層の理解と、JABEEプログラム修了者を受け入れる側の理解と協力を得るため講習会を開催しています。 なお、本講習会はJABEE公認で、講習会の参加修了者はJABEE審査員候補者として登録され、本審査のオブザーバー参加を経て審査員の資格が得られます。
詳細については、こちらをご覧ください。

※ [顕彰制度「遠山椿吉記念 食と環境の科学賞」募集のお知らせ] (2016.4.4)

一般財団法人 東京顕微鏡院 主催による「第5回遠山椿吉記念 食と環境の科学賞」の募集を行っています。平成28年度は、 「食品の安全」「食品衛生」「食品の機能」「食品媒介の感染症・疾患」「生活環境衛生」が重点課題となっています。締切りは平成28年6月30日です。 詳細については、こちらをご覧ください。

※ [第198回農林交流センターワークショップ 「栽培試験における気温の観測技法と利用」 開催のお知らせ] (2016.4.4)

農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターでは、気象を専門としない農業関連の研究者や技術者を対象として、作物が栽培される環境において気温を正しく観測して利用するために必要な一連の知識と技法についてのワークショップを開催します。 詳細については、こちらをご覧ください。

※ [農林水産省 平成28年度「安全な農林水産物安定供給のためのレギュラトリーサイエンス研究」委託事業の公募について] (2016.2.16)

農林水産省は、安全な農林水産物の安定的な供給に資するよう、食品安全、動物衛生、植物防疫等に関する施策の決定に必要な科学的根拠を得るための 試験研究(「安全な農林水産物安定供給のためのレギュラトリーサイエンス研究」委託事業(「レギュラトリーサイエンス新技術開発事業」の後継事業))を実施する予定です。 詳細については、こちらをご覧ください。

※ [農林水産省 平成28年度委託プロジェクト研究課題の公募について] (2016.2.16)

農林水産省では、農林水産政策上重要な研究のうち、農林水産分野および関連分野の研究総力をあげて取り組むべき課題について委託プロジェクト研究を実施しています。 詳細については、こちらをご覧ください。

※ [公開講座「知の市場」2016年度前期のご案内] (2016.2.15)

「知の市場」では、2016年度前期の受講者募集を2月1日(月)から開始します。受講申込み・講義内容・日程の詳細等については、こちらをご覧ください。

※ [平成28年度<前期・通年> 東京農業大学生物資源ゲノム解析センター「生物資源ゲノム解析拠点」共同研究の募集について]

(2016.1.12)

東京農業大学生物資源ゲノム解析センターでは、平成25年度より生物資源ゲノム解析拠点として活動を行っております。本拠点では、農学分野を中心に、次世代シーケンサーによる遺伝情報解析研究を推進します。 これについて、共同研究を公募します。
詳細はHP(http://www.nodai-genome.org/gabase/index.html)をご覧ください。

※ [ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2016」募集]

(2015.11.4)

ドイツ・イノベーション・アワード「ゴットフリード・ワグネル賞2016」の募集案内が届きましたので、以下の通りお知らせいたします。

対象分野 1. マテリアル 2. 輸送システムと自動車 3. エネルギーとインダストリー 4. ライフサイエンスとヘルスケア
応募資格 日本の大学・研究機関に所属する45歳以下の若手研究者(応募締切日時点)
応募対象 応用志向型の研究で、現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果
賞金 250万円(原則として授賞は各分野1件、計4件)
副賞 希望するドイツの大学・研究機関に最長2カ月間研究滞在するための助成金
応募方法 電子申請システムで受け付けます。詳細については、下記のドイツ・イノベーション・アワードのホームページをご覧ください。

詳細はHP(http://www.german-innovation-award.jp/)にて、ご確認ください。

※ [会費自動引き落としについてのお知らせ]

(2015.10.22)

2016年会費は、2015年12月7日(月)に引き落としとなります。
前日までに指定口座への御入金よろしくお願いします。

なお、2016年1月より退会希望される場合は事務手続きの都合上、11月20日(金)までにHPの会員情報サービス、またはFAXで退会手続きをお取り下さい。自動引落停止手続きをとります。一旦引き落としされた会費は返却できません。
会員情報サービスは、以下URLよりログイン
https://service.dynacom.jp/acpartner/pssj/

※注意事項
11月20日以降に2016年会費のお支払いをすると、二重払いになってしまいますのでご注意下さい。
また、11月20日以前に、2016年会費をお支払いされると、今年度の口座引落が自動的にストップされます。
2017年分会費より自動引き落としを希望される方は事務局まで御連絡下さい。

日本農薬学会事務局 

※ [レギュラトリーサイエンス新技術開発事業の研究成果報告会の開催及び参加者の募集について]

(2015.10.15)

農林水産省は、平成27年11月5日(木曜日)に中央合同庁舎第4号館において、「レギュラトリーサイエンス新技術開発事業」の研究成果報告会を開催します。詳細についてや参加をご希望される方は、ホームページをご覧ください。

参加可能人数は各研究課題ごと100名までです。(先着順に参加可能人数になり次第、申込みを締切ります。参加の可否については、11月2日(月)までにご連絡いたします。)

※ [農薬工業会からのお知らせ]

(2015.9.8)

農薬工業会では、本年度より大学等の研究・教育関係者との連携のもと、学生や若手の研究者を対象に、食料生産の重要性、生産資材としての農薬の有用性・安全性に関する理解促進を図る活動に取り組むこととしています。

本年度は、本活動の一環として「農薬をもっとよく知ってもらう教育活動」に取り組まれる方を対象に支援(資金助成)を行いますので、応募をお待ちいたします。詳しくは募集要項(こちらからダウンロード)をご覧ください。

※ [国際科学技術財団 2016年研究助成募集開始のお知らせ]

(2015.9.8)

国際科学技術財団では、将来を嘱望される35歳以下の若手科学者を対象に、独創的で発展性のある研究に対して助成を行っており、2016年の募集を9月7日から開始いたしました。

2016年は、当該年度の日本国際賞授賞対象と同じ2つの分野(2016年は「物質、材料、生産」と「生物生産、生命環境」)で各10件、社会の持続可能な発展に寄与する「クリーンおよびサステナブルエネルギー」分野で3件の合計23件の募集を行います。
募集の詳細につきましては財団ホームページ(http://www.japanprize.jp/subsidy_yoko.html)をご覧ください。

※ [植物化学調節学会第50回大会の農薬学会会員の参加について]

(2015.9.1)

日本農薬学会会員は平成27年10月23~25日に東京大学にて開催される植物化学調節学会大会に会員資格で参加・発表できます。
大会の概要についてはこちらをご参照ください。

※ [平成28年度笹川科学研究助成の募集について]

(2015.7.31)

平成28年度笹川科学研究助成について募集を行うこととなりました。
詳細は、本会webサイトをご覧下さい。 http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

募集期間
学術研究部門 平成27年10月1日~15日
実践研究部門 平成27年11月1日~16日
募集対象者
学術研究部門 大学院生(修士課程・博士課程)、35歳未満の若手研究者
実践研究部門 博物館、学校、NPOなどに所属している者

※ [平成27年度<後期> 東京農業大学生物資源ゲノム解析センター「生物資源ゲノム解析拠点」共同研究の募集について]

(2015.7.8)

東京農業大学生物資源ゲノム解析センターでは、平成25年度より生物資源ゲノム解析拠点として活動を行っております。本拠点では、農学分野を中心に、次世代シーケンサーによる遺伝情報解析研究を推進します。 これについて、共同研究を公募します。
詳細はHP(http://www.nodai-genome.org/gabase/)をご覧ください。

※ [公開講座「知の市場」2015年度後期のご案内]

(2015. 7. 8)

「知の市場」では、2015年度後期の受講者募集を7月1日(水)から開始します。受講申込み・講義内容・日程の詳細等については、こちらをご覧ください。

「知の市場」ホームページ(http://www.chinoichiba.org/

※ [国際会議等派遣研究者への渡航費補助について]

(2015.6.25)

設立40周年記念事業として、国際学会への学会員の派遣に対する渡航費補助を行っております。本年度開催される下記の会議も対象となっておりますので、お知らせいたします。

  • 国際植物保護科学会議( International Plant Protection Congress (IPPC)2015)
  • アメリカ化学会(250th ACS National Meeting & Exposition)

会議への参加を予定されている方は、ご検討下さい。申請にあたっては、学会ホームページの「日本農薬学会国際交流基金助成金による国際会議等派遣研究者への渡航費補助」をご参照下さい。

※ [会員システムサーバ 一時停止のお知らせ]

(2015.5.15)

会員システムを運用しているダイナコムのサーバが電気設備法定点検のため、下記の期間停止します。この期間中はマイページへのログイン、入会申請ができませんので、ご注意ください。

<会員システムサーバ停止日時>2015年5月30日(土)13:00~31日(日)10:00

※ [日本農薬学会設立40周年記念大会におけるAlbert J. Fischer先生の記念講演中止と冨永達先生による記念講演のお知らせ]

(2015.2.24)

日本農薬学会設立40周年記念大会では、国際雑草学会(International Weed Science Society)会長のAlbert J. Fischer先生(UC Davis)による記念講演 「Resistance to Herbicides in Weed of Rice: Constraints and Opportunities」を予定しておりましたが、Fischer先生の健康上の理由から、来日および記念講演は中止となりました。 3月18日の記念講演会では、Fischer先生に代わって、日本雑草学会会長の冨永達先生(京都大学)に、「雑草の除草剤抵抗性 ―そのメカニズムと生活史特性―」という演題でご講演頂くこととなりました。 冨永先生のご講演は、Fischer先生がお話しされる予定であったトピックスと共通した内容を含んでおります。
 多くの方のご参加をお待ちしております。なお、Fischer先生は、容態も安定しており、順調に快復されていることを申し添えます。

※ [第6回「知の市場」年次大会のご案内]

(2015.1.26)

「知の市場」では、第6回「知の市場」年次大会を2015年2月12日(木)にお茶の水女子大学で開催いたします。今回の大会は、2つの特別講演に加え、 知の市場に参加している各開講機関・連携機関による計画と実績および課題と改善策についての発表を予定しております。10年に渡る知の市場のこれまでの活動をふりかえり、 今後の展望を考える重要な機会となりますので、より多くの方々のご参加をお待ちしております。詳細等については、こちらをご覧ください。

※ [公開講座「知の市場」2015年度前期のご案内]

(2015.1.22)

「知の市場」では、2015年度前期の受講者募集を2月1日(日)から開始します。受講申込み・講義内容・日程の詳細等については、こちらをご覧ください。

※ [残留農薬分析セミナーのテキスト販売]

残留農薬分析セミナーのテキスト 「残留農薬分析知っておきたい問答あれこれ 改定2版2005」(日本農薬学会より出版)を販売しています。残留農薬分析を行うとき、困ったに必ず答えてくれる本です。ご活用下さい。2000円で販売します。申込み、問合せは学会事務局までお願いします。